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2017年08月23日

【まとめ】育児期間をハンデではなく武器にする。
ママドクターたちの奮闘キャリアストーリー。

本来ならば喜ばれるはずの「妊娠報告」が医局ではマイナスな出来事に……。そんな環境に悩み、苦しむママドクターたちは少なくなくありません。育児でキャリアアップがスローダウンすることをチャンスと捉え、前向きに突き進む女医たちのインタビュー記事をピックアップしました。

悔しさも苦労も全てを成長への糧に変えて――
名倉文香先生が実践するポジティブキャリアの秘訣

医局初の妊娠・出産。子どもを抱えながらの毎日のオンコール。心無い言葉に強い風当たり。そして、志半ばでの退職――そんな逆境をバネに子育てと専門医取得の両立を実現させたのが、糖尿病専門医・名倉文香先生です。>>>続き

 

お母さんたち、自分を責めないで。
小児科医ママ・森戸やすみ先生が
360度の視点から伝えたいこと。


小児科医として、母として、日々感じることをブログや書籍で発信し、育児に悩むママたちの助けになっている森戸やすみ先生。「お母さんたちは、なんでも自分のせいにしてしまう。そのプレッシャーを和らげるのが私の役目でもあるんです」と臨床+αの活動をライフワークにし、活躍されています。>>>続き

 

漢方医として、産婦人科医として、そして母として――
パラレルな役割を輝きに変える
慶應義塾大学漢方医学センター・堀場裕子先生のしなやかな日々

産婦人科専門医として、そして東洋医学会専門医として慶應義塾大学病院で診療に当たる堀場裕子先生。産婦人科専門医取得後、「外来を極めたい」という強い希望のもと、思いもよらなかった漢方の世界へ。>>>続き

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